

有名蕎麦屋へ行った。
庶民的な蕎麦も、なんだか敷居が高くなった感じだ。
さて、こんな時、貴方はどーするだろうか。
わさびは最初は溶かずに、つゆにもつけずに
そのまま食して味わうだろうか。
それとも、粋に水につけて食すだろうか。
あたしは、苦手だな。そんな作法も哲学的な食べ方も。
マナーをはずしてなければ、お鮨だって、
好きに食べていいと思ってる。
もともと蕎麦もお鮨も江戸のファストフードだったし。
庶民に愛されてきたからこそこうやって
国民食みたいになったんだと、思ってる。
そうはいっても、昔、
ものすごいこだわりを持ってるコーヒー店で、ミルクをたっぷり入れたら、
マスターに「そんな入れたらコーヒーの味が変わる」
と注意されたことがあるもんで、実は
嫌な思いをしないように気をつけて食べちゃったりしてる。
ここではなんとでも言えるが
実は完全に「小心者」なんだ。
さて、今日は寒さや風邪に負けない「なんちゃんって参鶏湯」です。☆もも肉で簡単参鶏湯■作り方
1.もち米はといで水につけておく。白米の場合は洗ってザルにあげておく。
2.水を切ったもち米と、鶏もも肉2枚、にんにく2カケ、生姜1カケ
あればナツメ、松の実、くこの実、栗などを入れ水1リットルと一緒に
火にかける。
3.いつもひたひたに少しかぶるように水を足し、40分くらい弱火で煮る。
4.鶏がほろほろになったら塩胡椒で味を整える。(もち米が粥状になるのが目安です)
a Passing Fancyのmaiちやんが
ホームパーティでトマトのナムルを作ってくれました。
この方、ストレートに物を語りちょいブラックなお方。
どんどんブラック発言してスカーッとさせてと願うばかりです。
maiちゃん、どーもありがとう。自称人生に欲張りなオバチャン
「大阪のおばちゃんの日々」のmamiちゃんが
ベーコンバナナを作ってくれました。
この方、本当に面白いっ。文才もあります。
コテコテな日々は一日の清涼剤にもなるブログです。
mamiちゃん、まいどおおきに〜※訪問、コメント遅れてます。すいません。それからまちまち、にたまごん
優しいお言葉ありがとー。妹たちもありがとう☆



作詞:灰汁モニ 作曲:吉田拓郎
あなたも狼に変わりますか
はじめてスコーンを作る時は
練ってはいけない
フープロでガッガッでいい
なのに失敗をしたから
リベンジスコーン
オーブン見ながらあれこれ思う
狼の口ができれば完璧と誰かがいってたわ
アラフォーの(セレフ)だったかしら
あなたも狼に変わりますか
あなたが狼なら完璧なんだけど。
※アラフォーは知っていると思う歌詞にのせおおくりしました。NZに暮らす、お洒落な関西系お笑い結膜炎セレブ
「Hungry Monster kitchen」のKay様のイギリス伝統のスコーンを焼いたの。
でも、どーも私はスコーン作りの才能がない様で
味は抜群に美味しいのに、狼の口が開かず「もどき」に。
ケンタッキーのビスケットみたいでほんと旨いのよ。
でも、でもなんでかなー。kay様ごめんっ。
本格的レシピでスタバ以上の美味しいスコーンを作りたい方は
ここをクリック昨日、お気楽日記〜今宵も呑んでますのルナコちゃんが
ハンガリー風グラタンを作ってくれました。
いやあ、もう引き出しがないもんで
毎日ほぼ鍋生活をしている私に、タイミング良く
はげましの言葉をもらって、なんとも嬉しい限り。
それも「妹分」ですって!!くぅぅぅぅ泣かせるなぁ
姉さん頑張るわ。ルナコっちありがとーっ&LOVEですぅ。



通ではないもんで
肉=赤、白=魚という公式が出来上がっちゃってる私ですが
解禁日には、つい手を出しそうになるのが
ボジョレー・ヌーヴォー。
振り返ってみたら、だいたい毎年買っているのは、
それだけ、新しいもの好きということか、
それとも祭りに参加できないという疎外感を味わいたくないからか。。。
コンビニのレジ横にあるミニボトルのヌーヴォーで、
「なんだファンタグレープみたいじゃんか」
「別に美味しくないな」なんてえらそうな事は言えないので
ヴィンテージワインのようなおばさんは
今日は、このへんで失礼します。☆台湾風卵焼き
■作り方
1.切り干し大根ひとつかみはお湯でもどし、2cmくらいに刻んでおく。
2.干し海老、3匹くらいを大さじ1の湯につけておく。
3.挽肉50gと生姜の微塵切り(1/2カケ)をフライパンで炒め
色が変わったら、切り干し大根と、ねぎの小口切り1/2本と炒める。
4.3に塩・胡椒し干しエビをぬるま湯ごと加える。
5.卵3個に、冷ました4を加え溶き、鶏ガラスープ小さじ1を加えて
焼きます。チリソースでどうぞ。


人様からただの井戸端会議じゃんと言われても、
たとえおばさんでも女が集まれば「ガールズトーク」。
これっていつまでも心理的に女の子でいたいから
自ら「ガールズトーク」してるといってしまうものらしい。
でも「ボーイズトーク」とは言わない。
なんでだろう。けっこういい歳したおっさんも
昔のアニメの話をしながら呑んでること多いのにね。
んな事を立ち飲みしているサラリーマン達の横を通って思いましたとさ。
そんな木曜日。
今年はね、ほんとジャムについてる!!マーマレードにりんご、
そして今回はいちじくとGreenTomatoのジャム!!
贈ってくれたのは自称「ジャムフェチ」の
「ひまわり通信」の森の子ちゃん。
彼女はマックロクロスケがいそうな築百年のお家に暮らし
夜な夜な、ケーキを焼いちゃうマメなお方。
午後のお茶会の時は、ちゃんとテーブルセッテイングもしちゃうの。
とってもフルーティな無花果のジャム。色もピンクできれい。
つい先日も「ハンガリー風グラタン」と「バナナベーコン」を
作ってくれました。森の子ちゃん本当にありがとう。ご馳走様です。
いやあ、もう市販のジャムは食べれないわ。
どうするよ、かおちゃん、Franちゃん、森の子ちゃん!!

